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9月16日 ドイツの地方都市はなぜ元気なのか

9月16日(日)の社会人ネクストリンケージは「ドイツの地方都市はなぜ元気なのか」高松平蔵著(ドイツ在住のジャーナリスト)について勉強をしました。

本書はジャーナリストとして、あらゆる場面に遭遇し、考え、噛み砕いて学んだことについて書かれています。

「文化」という言葉はその言葉自体が広義であり、人によって解釈が異なるところですが、著者は様々のイベント、人々の日常の暮らしを通して、ドイツの地方都市を日本のその場合と対比させ、「文化は街で暮らす人々にどう寄与しているか」ということ表現しようとしています。

特にも、連邦制であるドイツは「地方分権」が進んでいるところに私自身も興味をもって勉強しました。

私が大切だと思ったエッセンスを以下のように、要約し以下にまとめました。

ご興味のある方はどうぞご覧下さい。











ドイツ タイトル
地方都市エアランゲン
プレゼン 概略
もくじ 本の構成
10万人都市の輝き
職住近接と職住分離
地元と企業
フェライン(協会)によるつながり
地方分権の骨格
医療のハイテク都市
文化は飾りじゃない
一流の地方都市の条件
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